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第10回 2004.4.1 |
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“ポーランドの京都”クラクフ、“20世紀の旧市街”を持つワルシャワ、“人類最大の負の遺産”オシフィエンチム
─ ポーランドの3つの遺産を歩く ─ |
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第9回 2004.3.1 |
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イタリア人も認める食通の町“ボローニャ”(“Bologna”)
─ 豊かな歴史と食文化をもつ北イタリアの交通の要所 ─ |
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第8回 2004.2.1 |
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“風呂”の語源となったイギリスの温泉町“バース”(“Bath”)
─ 2000年の歴史に彩られた瀟洒なリゾート ─ |
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第7回 2004.1.10 |
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“橋”の街“ブルージュ”(“Bruges(仏)/Brugge(蘭)”)
─ 中世のたたずまいを運河に映す北のベニス ─ |
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第6回 2003.12.1 |
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南フランス・プロバンス地方に残る巨大水道橋“ポン・デュ・ガール”(“Pont du Gard”)
─ 今日に残る古代ローマの遺産 ─ |
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第5回 2003.11.1 |
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ドイツ南部のアルプス山村“オーバーアマガウ”(“Oberammergau”)
─ 10年に1度の村人総出の“キリスト受難劇”─ |
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第4回 2003.10.1 |
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“ヘラクレスの柱”の片割れ“ジブラルタル”(“Gibraltar”)
─ アフリカに対峙するヨーロッパ南端の岬 ─ |
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第3回 2003.9.1 |
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地中海の十字路 “マルタ共和国” (“REPUBBLIKA TA'MALTA”)
─ 謎の巨石遺跡を残す騎士団ゆかりの島 ─ |
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第2回 2003.8.1 |
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ロマネスク芸術の宝庫 “アンドラ公国” (“EL PRINCIPAT D'ANDORRA”)
─ ピレネー山脈に抱かれた10歳の小国 ─ |
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第1回 2003.7.1 |
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小都“CHUR”(「スイス連邦」)のCOOLなこころみ
─ 多言語国家ならではの“仕掛け”に乗って楽しむ古都の魅力 ─ |